hedgeonline

Invitation

ヘッジオンラインの
招待状

読者の皆様

今、このページをご覧になっている方は率直に言って一般的の方とは少し違ったものの見方、オリジナルな生き方をされている人だと思います。ここで示す一般的な方とは新聞やテレビのいうことを疑いなく受け入れ、平均的な暮らしをしている人を示します。
それ自体が良い悪いということでは決してありませんがあなたは違うということをお伝えしたかったのです。

おそらくあなたはその感度の高い性質上、セールスレターをお受け取りになるのはこれが初めてでも、また最後でもないと存じます。あなたの学歴や年収は一般の方たちとは非常に異なるため、さまざまな雑誌や投資信託などから、『優良見込み客』としてセールスレターをお受け取りになっていることでしょう。

これまで、さぞかし色々な約束やVIP限定の特別なオファーをお受け取りになっていることと思いますが本サービスはさらにその上を行こうなどとは考えておりません。

『ヘッジオンライン』を購読すれば、すぐに恩恵があるというようなことはありませんし、株式や為替の投資助言を行うものではなく、利益を得るものでもなく、特定の銘柄を推薦するものでもありません。

『ヘッジオンライン』のデイリーレポートを一度読んだくらいでは、あなたのステージにいる同僚やビジネスパーソンを感心させる、というものでもありません。(最新の世界情勢を一歩抜きん出て捉えることには役立つかもしれませんが、それ以上のことはありません。どのようなレポートを読んだところで、機知や知恵といった資質を得ることはできないからです。)

たとえ購読中に出世やビジネスで成功なさったとしても、それはひとえにあなたが元から所有していた才能・資質、また幸運によるものであり、『ヘッジオンライン』が原因ではありません。

では、『ヘッジオンライン』は
あなたにとって
何の役に立つのでしょうか?

その答えは、あなたがどのようなタイプの方かによります。まず、ひとつ。もし、あなたが「目先の利益」に踊らされるような人であればそんな方には『ヘッジオンライン』は何のお役にも立てません。また、自分の少し周りで起きていることにしか関心がなく、経営、事業運営、投資などのビジネスシーンの情報を積極的に収集する意欲がないのならば、世界情勢の動き、質的変化が早く、大きい状況の中で「正しい判断」を下したいと思うことがないのならば、そんな方には『ヘッジオンライン』は何のお役にも立てません。

これとは逆に、生活、仕事、投資、経営のレベルから一段上の視座に立って、世界を俯瞰したときに5~10年という中長期的に何が起こっているのかをしっかりと予測したいと思いつつも、それに何時間も割くことはできない、と思うのであれば……米中関係が今後どのように動いていくのかを予測するときに、歴史、地政学、テクノロジー、国内政治情勢、経済統計・指標、為替、債権など、どういった因子がどのように動くのか自身にとって重大な関心事として認識しておられるのなら……時勢が揺れ動くこのタイミングで大局を見ることのできる人材を育成する必要性を感じておられるのなら……また、経団連が示した次世代に求められる人物像になるために必要な情報を効率的に欲しいのなら……

Society 5.0 時代に求められる人材と大学教育 Society 5.0 時代の人材には、最終的な専門分野が文系・理系であることを問わず、リテラシー(数理的推論・データ分析力、論理的文章表現力、外国語コミュニケーション力など)と、論理的思考力と規範的判断力、課題発見・解決力、未来社会の構想・設計力、高度専門職に必要な知識・能力が求められることが産学で共有された〔図1〕。

【図1:Society 5.0 時代に求められる人材および能力】

図1

そして、これらの能力を身につけるにあたって基盤となるリベラルアーツ教育の重要性について確認した。【図1:Society 5.0 時代に求められる人材および能力】また、これらの能力の育成には、初等中等教育から高等教育にいたる全ての段階での教育が関与すること、能力向上のためには、少人数・双方向型のゼミや実験、産学連携の実践的な課題解決(PBL)型の教育、海外留学体験などが必要なことも共有された。さらに、大学で能力を身につけるだけでは不十分で、学生が身につけた能力を実社会で発揮して課題を解決したり新たな付加価値を創造することが重要であり、大学には、学修成果と社会の接合の役割が期待されること、即ち、大学での学びの成果が実社会で果たす役割や位置づけに関して、学生の認識や意欲の向上を図る必要があることなどが指摘された。他方、現行の採用日程では、大学3年生3月に学生の就職活動が開始されることから、入学からの実質3年間の大学教育では、上記のリテラシーと幅広く高い能力を持つ人材を育成するための学修の期間としては不十分であり、採用日程のあり方の検討や大学院レベルまでの教育を重視していく必要があるとの認識が共有された。(経団連HPより一部抜粋)

『ヘッジオンライン』は、
最も賢明な少額の
先行投資となるでしょう。

『ヘッジオンライン』の購読者になれば、1日わずかワンコインほどで、欧州系投資顧問会社の取締役であり、グローバルマクロ戦略ポートフォリオマネージャーの塚口直史が、独自の視点で、国際政治、経済、軍事などの地政学リスクをベースとした、国際分散投資に資する情報をお読みいただけます。塚口直史は現役のヘッジファンドマネージャーであり、グローバルマクロという世界情勢を捉えるプロフェッショナルですので、『ヘッジオンライン』で得られる情報は、まさにグローバルインテリジェンスそのものなのです。
波乱万丈の世界情勢については、たとえば次のような「読み方」をすることができるようになります。

自分の財産、生活、仕事を守るのは当然として、経営、事業運営、投資などのビジネスシーンで役立てるような情報を『ストーリー』として予測できるようになります。正解を一つとして予測してしまうと行動基準が狭くなってしまいますが、いくつかのストーリーとして予測することによってより多くの選択肢を増やすことでビジネスや投資に役立てるようになります。

先述したように時代を読み解くにあたって様々な要因がありますがー歴史、地政学、テクノロジー、国内政治情勢、経済統計・指標、為替、債権ーこれらの因子がどのように動いていくのか?また、どのような『着眼点』を身につけることができれば読み解いていくことができるのか?これらがわかるようになります。同じ情報を得たとしても『着眼点』が違ってしまえば見える景色は全く違うものになるのはあなたならご存知のことでしょう。

この他にも例えば、

  • これまで日本はアメリカの下にいたが、そのアメリカは今後、他国に対してどのような動きをしていくのか?
  • アメリカではない!?日本の首根っこを押さえている国はどこか?
  • なぜ、これから『ウクライナ』という国の動向を抑えていく必要があるのか?
  • これからの日本は諸外国に対してどのような立ち回りをしていくべきなのか?

これらのことを読み解いていくのです。そのためには政治を読み解く必要がありますし、他国の情勢を把握しておく必要もあります。当然、『ヘッジオンライン』ではそのような視点も盛り込まれています。

その他、さまざまな世界情勢を読み込むことができます。『ヘッジオンライン』を購読すればご自身で情勢を紐解くことができるのが最大のポイントです。実際に歴史などの動かぬ事実を紐解きながら、どんな要因が動いたことによって、また、そのように動くことによって、どんな未来が予測されるのか?をレポートでお読みいただけるので情報に触れる回数が増えれば増えるほど『着眼点』や情報への切り口は格段に精度が高くなっていくことでしょう。当然、あなたのビジネスや投資に活かせる可能性も上がっていきます。

また、株式会社 スフィンクス・インベストメント・リサーチ 代表取締役の藻谷俊介に『ヘッジオンライン』の執筆者として協力していただきました。藻谷氏のレポートは機関投資家でしか手に入れることのできないものです。「日経ビジネス」、「週刊エコノミスト」など一流経済誌に長年定期寄稿してきた気鋭のエコノミストです。

グローバルマクロ戦略のファンドマネージャーである塚口直史と、マクロエコノミストの藻谷俊介が織りなす論議やレポートは、大変興味深く、またこれからの日本にとって必要不可欠となる情報源となるでしょう。

執筆者プロフィール

塚口 直史のプロフィール

塚口 直史

グローバルマクロ戦略担当ファンドマネージャー
早稲田大学政治 経済学部経済学科卒。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科
修士課程修了。

富士投信投資顧問(現アセットマネジメントOne)入社後、シティバンク・国際金融本部 短期金利トレーディング部を経て、世界最大級の運用会社 ブラックロックにてグローバルマクロ戦略ファンドを統括。リーマンショック時に多くのファンドが損失を出す中、投資収益率としては驚異的な50%以上のリターンを上げ、ブラックロックの数百あるファンド内で1位の成績を収める。

2013年にプラスプラスグループを創業、モスクワに拠点を持つ英系ヘッジファンドと提携・移籍、グローバルマクロ戦略ファンドを統括。2015 年、中国経済危機に備えるポジショニングが奏功し、50%以上の投資利回りを実現、世界第 3 位として表彰される(ファンド評価会社バークレイヘッジ社、2015年度グローバルマクロ戦略部門)。また同年、ロシア国内での運用成績でも1位となる(ロシアヘッジファンドインダストリー国際部門)。

2018年よりEUに拠点を移し、欧州系ヘッジファンドを設立、独自に運営。欧州・中東・アフリカを主な投資先とするアセットアロケーション戦略およびグローバルマクロ戦略を統括。ブルームバーグなど海外メディアへの寄稿多数。著書に『世界第3位のヘッジファンドマネージャーに日本の庶民でもできるお金の増やし方を訊いてみた。』(朝日新聞出版)、『情報を「お金」に換えるシミュレーション思考』(総合法令出版)などがある。

世界第3位のヘッジファンドマネージャーに日本の庶民でもできるお金の増やし方を訊いてみた。

トランプ・シフト これからの世界経済に備える14のこと

情報を「お金」に換えるシミュレーション思考

  • 欧州系投資顧問会社代表取締役
  • 早稲田大学政治経済学部経済学科卒業
  • 青山学院大学大学院国際政治経済学部研究科修士課程修了
  • 2018年欧州系投資顧問会社PPG社代表取締役
  • 2013年独立系投資顧問会社PPG社設立
  • 2005年米系投資顧問会社ブラックロック入社(外債及びマルチアセットポートフォリオ運用)
  • 2000年米系銀行シティバンク入行(G10カレンシー・スワップトレーディング)

藻谷 俊介のプロフィール

藻谷 俊介

株式会社 スフィンクス・インベストメント・リサーチ設立 代表取締役
東京大学教養学部卒業(米国政治、経済専攻)
米国ハーバード大学ビジネス・スクール卒業(経営学修士課程)
1996年 株式会社 スフィンクス・インベストメント・リサーチ設立 代表取締役
1992年 ドイツ銀証券会社入社 (Deutsche Bank Research, Frankfurt所属)
1996年4月までの4年間、シニア・エコノミストとして、数量手法による日本のマクロ経済分析・市場動向分析を専任担当。

【リサーチの特徴】

時々のトピックスは追わず、常時400 を超える内外データのグラフを更新しながら、定点観測と時系列分析に徹する。
新興国も含め、ほぼ100%のデータを自前で季節調整し、足元の「変化率」はもちろん、前年同期比では分析できない「水準」を同時に分析する。

米国経済は、中国経済は、日本経済は…ではなく、「G17系列」と称し、世界の総生産の7割を占める主要17か国の経済統計を一覧、統合して観察する。その上で、常に世界の中の日本という視点で考える。

学生時代に政治学を副専攻した経緯から、衆参選挙の数量的分析を中心にして、政治環境の評論を行うことでも定評がある。
「日経ビジネス」、「週刊エコノミスト」など一流経済誌に⻑年にわたり定期寄稿。お茶の間でおなじみの藻谷浩介(日本総研)は、3つ下の実弟。ただし、主たる調査領域、分析手法、そして主張は往々にして異なる。

入会はこちらをクリックメールが受け取れない場合は迷惑メールボックスをご確認ください。

ただし、誰もが
手に入れられる
情報ではありません

『ヘッジオンライン』で公開されている情報は銀行のトップクラスの人間や、機関投資家が手にするレベルの情報です。
それを個人レベルで、しかもあなたのお手元のPCやスマホで手にすることができてしまうのです。

毎日読むと(1日8,000字)1年で20冊分の情報量になります。それは乱雑な情報が20冊あるのではなく、現役のグローバルマクロ戦略ファンドマネージャーと一流経済誌に長年寄稿してきた気鋭のエコノミストが醸成した情報だということが本サービスの核となります。

ぜひ、興味がおありならば『ヘッジオンライン』を購読してみてください。

ヘッジオンラインの
主なコンテンツ

ほぼ毎日
「塚口編集後記」
現地ヨーロッパからファンドマネージャーとしての仕事の状況、個人の想いを中心としてお伝えします。
毎週月曜日
「時局処理要綱(エニグマ)」
現地ヨーロッパ市場で投資活動を行なっている現役ファンドマネージャの塚口が為替市場についての今と将来を解説。
毎週火曜日
「国際金融市場概観」
現地ヨーロッパ市場で投資活動を行なっている現役ファンドマネージャの塚口が国際金融市場について欧州市場最前線から解説。
毎週水・木曜日
・テーマ型連載
ヨーロッパ在中の塚口が歴史観を織り交ぜながら長期・超長期の視点から国際情勢を解説毎度テーマを決めて毎週水、木と解説。
毎週金曜日
・「藻谷レポート」と、藻谷エコノミストが国際経済統計地の分析によって国際情勢の今と将来を解説
・塚口、藻谷対談 (国際情勢を語る)日本・欧州間で対談

ご入会頂いた方には
以下の特典を差し上げます。

【特典 ①】

塚口直史が厳選するレポートをすべてWeb上のアーカイブにてご覧いただけます。

【特典 ②】

会員サイトにて「お問い合わせフォーム」より塚口直史本人に直接ご質問いただけます。質問に対して、可能な限り『ヘッジオンライン』の記事等にて回答いたします。

塚口氏が厳選したレポートに触れれるだけでなく、『ヘッジオンライン』内で閲覧できるレポートやこれから配信されるレポートに対してあなたのご質問を塚口氏本人がお受けしてくださります。これをどのように捉えるかはその人次第となってしまいますが情報感度の高いあなたならばこの機会がどれほどのものかご理解いただけるかと思います。ぜひ、ご自身のビジネスのさらなる飛躍と投資活動に活かしください。

会費について

情勢は毎日変わりつつあります。世界情勢ともなると様々な要因が重なり合って目まぐるしく動くため質の高い情報に触れながら精査しなければ判断がつきません。『ヘッジオンライン』では、世界情勢の前線に立ち、目まぐるしく移り変わる要因を実際に見てきた塚口氏が洗練した情報をご提供しております。すでに『ヘッジオンライン』が価値を提供できる人、できない人については明言しました。

もし、あなたが価値をお受けするにふさわしい方であるならばぜひ、ご購読ください。感度の高い方たちはすでに他とは違う判断をし、『ヘッジオンライン』で情報を得ています。

例えば、銀行など金融機関の運用担当者、経営者、病院の医院長、会社財務の人…などです。
他にも時勢が揺れ動く中では、「歴史の教養」が必要になってくるのは言うに及ばずかと思います。

そして、その歴史観をどう将来につなげていくのかという『大局観』をもつ人材を社会は求めています。

これから企業は世界を広く視て、物事を深く洞察することができる『大局を見れる』人材を血眼で探すことになるでしょう。
もしあなたが人材育成に携わる方であればその観点でも『ヘッジオンライン』は大きな力になってくれるでしょう。

hedge online 会費:
個人のお客様
(クレジットカード払い)

支払い期間 金額
1ヵ月 払い
(毎月の支払い)
15,000円 +税
3ヵ月 払い 40,000円 +税
(1ヵ月あたり13,333円で約10%おトク)
1年 払い 150,000円 +税
(1ヵ月あたり12,500円で約15%おトク)

※法人のお客様は、個別にお問い合わせください。

会員申込月は無料で、翌月分から費用をご負担いただきます。但し、申込時に翌月分の会費をお支払いいただきます。

例)4/15に会員申込した場合
(1ヵ月払いを選択)

4/15 5/31
5月分
【15,000円+税】
をお支払い
(4/15‐30分は無料です)
6月分
【15,000円+税】
をお支払い

上記例の通り、ご入会いただく場合には必ず会費のお支払いが発生しますのでご注意ください。一度お支払いいただいた会費はご返金いたしませんので、あらかじめご了承ください。hedge onlineの記事内容を事前に確認されたいかたは、1週間のレポート記事(実際にhedge onlineに掲載されるもの)を、ご登録のメールアドレスに無料で限定配信いたしますので、ぜひお試しください。

あなたのような聡明な方であれば「すでに新聞を読んでいるがそれとはどのように違った情報が得られるのか?」という反論が上がるでしょう。新聞は確かに情報の宝庫です。しかし、どれだけ情報があったとしても『その情報をどのように活かすべきか?』を知らなければ情報に価値を与えることすらできません。それにあなたのような時間価値が高い方は本来、新聞に時間を費やすことは損害なのです。

ヘッジオンラインでは先述のように「情報への切り口」を与えます。新聞や世界情勢を見る要因のいくつかを今のご自分の知見で読んでいては誤っている場合、取り返しのつかないことになります。

だからこそ、塚口氏のように常に一線で情報をキュレーションしている人から情報を“ 効率的に ”取得するほうがメリットがあるのです。仮に新聞を隅から隅まで見ているのだとしたらヘッジオンラインによって国際的な観点を得て効率的に、質の高い情報を得ることができます。

空いた貴重な時間はあなたのビジネスや投資活動にご活用ください。

入会はこちらをクリックメールが受け取れない場合は迷惑メールボックスをご確認ください。

『ヘッジオンライン』を
立ち上げた理由

塚口氏と藻谷氏が『ヘッジオンライン』を立ち上げた1番の理由は日本の個人投資家のリテラシーを底上げしたい、もっと言えば国民のリテラシーを底上げしたいという想いからです。

情報化が進んだことによって確かに情報は手に入れやすくなりました。SNSからでも、巷で話題の「先生」と呼ばれる人からでも情報は手に入るようになりました。

ですが、必ずしもSNSや先生と呼ばれる人たちの情報が『正しい』とは限りません。SNSで発信されている情報は間違っていることもあり、何より情報としてのレベルには疑問符がつくことが多々あります。また、「先生」と呼ばれる立場の人間がそもそも投資というものを理解していないことも散見されます。

このような環境下でどうしてリテラシーを伸ばすことができるでしょうか?

塚口氏と藻谷氏はこのような情報が乱雑になった時代の中で「何が正しい情報なのか?」を見極めることができる力こそリテラシーだと定義しています。今はまだ日本はその領域にいないので『ヘッジオンライン』ではリテラシーのギャップを埋めることができればと思っております。

またもう1つの願いとしては「人材育成」に携わる人にも『ヘッジオンライン』を通して質の高い情報を得て欲しいと思っています。
人材育成に携わるということはあなたの教えを受ける人たちからするとあなたは「先生」になります。

このページをお読み頂いている時点で一般とは異なることは重々承知ですが、あまりにも世の中には誤った情報が多いのでもしかしたら毒された情報に触れてしまっている可能性もあります。

『ヘッジオンライン』を通して学び得た情報を人材育成にも大いに活かしてほしいと思っています。
それが国のボトムアップにも繋がると思うからです。

いわば、ヘッジオンライン(HOL)は「料理の素材」のような存在です。読んでいただき、本HOLで紹介した事柄に対し、どう思い、何を考えるのかといった「調理」や「味付け」については、皆さんが、HOLを読み続けていく中で、自ら仕上げができるように、委ねることができていくように、構成されています。

私たちは日々未来に向かって歩みを勧めているわけですが、その道を決める学びの場は、過去にしかありません。

過去の出来事に対し思考を停止してしまうことは、現在の自分の存在を否定することにつながります。自らの過去を知り、自らの未来を決定していく際、羅針盤として機能するような存在が本HOLだと考えてください。

ご入会の流れ

以下のステップでご入会のお手続きをしていただきます。

  • メールアドレス入力
    メールアドレス入力
  • 仮登録メール受信
    仮登録メール受信
  • 登録フォーム入力
    登録フォーム入力
  • 支払い方法選択・登録
    支払い方法選択・登録
  • サービス利用開始
    サービス利用開始
Present location

まずはメールアドレス(携帯アドレスは不可)をご入力のうえ、送信ボタンを押してください。ご入力いただいたメールアドレス宛てに、仮登録メールをお送りいたします。

メールアドレスを入力して下さい。

※半角英数字でご入力下さい。 
※メールアドレスはPCアドレスが利用可能です。
※メールフィルタ等をご利用の場合は、@hedge.co.jpからのメールの受信を許可設定して下さい。

追伸

非定期的ではありますが少人数の限定セミナーを開催しています。『ヘッジオンライン』にご参加頂いている方には“ 優先招待 ”をお送りさせていただきます。

【免責事項・注意事項】

ヘッジオンライン(以下「当サービス」といいます。)が、特定のお客様に提供するもので、機密性を有するものです。当サービスに関する著作権その他一切の権利はプラスプラスグループに帰属しており、プラスプラスグループの事前の書面による承諾なく、方法及び目的のいかんを問わず、複製、改変、転送及びプラスプラスグループから直接本資料を受領していない第三者に対して開示を行うことは禁じられます。本サービスは、信頼できると判断した情報源からの情報に基づいて作成したものですが、正確性、完全性を保証するものではありません。万一、本情報に基づいてお客様が損害を被ったとしても当社、プラスプラスグループ及び情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本サービスに記載されているパフォーマンス等のデータは過去のものであり、将来を予測し保証するものではありません。

入会はこちらをクリックメールが受け取れない場合は迷惑メールボックスをご確認ください。